光星グループ:新ロゴマーク
今までのマークのコンセプトが「物づくり」に対して、新しいマークのイメージは「まず、人ありき。」光星電機の星のマーク「星=企業」が前にくるのではなく、「社員=人」がそこに存在する。そして、その「人」は、のびのびと、前向きに力強く進んでいます。このマークの人間はアルファベットの「K」をイメージしました。そして、星のマークは光星電機の「光」。ビジュアルでは、人の影にも見せていますが、星(企業)が「人=社員」を支えているというイメージでもあります。
 そしてロゴタイプは、自由・柔軟を感じさせる丸ゴシックを変形させたことにより、個性を感じることができます。そして「K」の文字をさらに変形させたことによって「独創性」が生まれました。
 四角や丸という“枠”にはめられたものではなく、一つの枠にとらわれない、自由で柔軟なロゴマークになりました。
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